向いてない仕事で残業地獄
さらに
同期よりも出世が遅い
30代の私が
転職をきっかけに
同期よりも年収が
200万アップし
さらに
裁量のある仕事ができ
満足度が格段に向上した話

こんにちは、マコトです。
今回の記事は
前回お伝えした通り
私がどういった経緯で
転職を成功していったのかを
赤裸々にすべてを
お話ししたいと思います。
あなたは以下の項目に
いくつ当てはまりますか?
転職しようとしても
内定がもらえない
特にやりたいこともなく
今までの経験をどう活かせばいいか
わからない
仕事や家族との時間が忙しくて
転職活動をする余裕がない
友人や知人の意見に流されやすく
転職する勇気がない
年収を上げたいけど
転職先に馴染めるか不安
一つでも当てはまる方は
自分が本当に転職できるのか
と心配になっている
かと思います。
この記事を読むことで
転職のコツが
理解できるようになる
自分の目指す目標が
わかってくる
転職活動に対してツラい
と思わなくなる
転職することはネガティブばかり
ではないということがわかる
そんな状態に近づいていきます。

この記事で
あなたがこれから
始めようとしている
大逆転劇の道のりを
脳に刻み込んでもらいます。
私は、元から効率的な転職法を
行っていたわけではありません。
私は年収の高さや会社のブランドに
こだわって応募していましたが
何をやりたいのか明確でないまま
転職活動をしていました。
その結果、書類選考すら通過できず
不採用のメールが来るたびに
自信喪失する苦い経験をしました。
しかし、とあるきっかけで
転職活動が一転しました。
そのおかげで
自分の目指すべきキャリアが
明確になり満足のいく会社に
転職することができました。
この記事を読んでいる
あなたも以前の私と
同じような状況だと思います。
そんなあなたに勇気を
与えれればと思い
このストーリーを
書かせていただきました。
私が実際に転職を始めてから
これまでについて
お話ししたいと思います。

私はそこそこ有名な企業の
技術系総合職で入社しました。
当時は
大手というブランドに惹かれ
やりがいのある仕事ができる
と胸を躍らせていました。
しかし
そこは総合職なので
入社後もすぐに配属先は
どこになるかわかりませんでした。
配属先は
希望していた部署とは違い
事務的な仕事が
メインの職場でした。
また
仕事量も想像以上に大変で
残業が当たり前。
しかも
紙媒体の書類で
業務を進めなければならず
社内システムも内製で
メンテナンスもされていない
状態でした。
私は割と
効率化重視するタイプなので
改善できることがあると
すぐに提案するのですが
保守的な職場であるため
ほとんど採用されません。
さらに
同期よりも仕事量も多いのに
仕事が遅いという理由で
「出来ないヤツ」
という烙印を
押されてしまいます。
同期が出世していく中で
この仕事が自分に合っているのか
疑問を持つようになりました。
自分より一回り年上の上司が
いつも不満そうな姿を見て
将来に不安を持つようになり
このままでいけないと
転職を決意しました。

しかし
転職を始めたときは
手に職をつける仕事であれば
年収を上げられるという
ざっくりとしたイメージしか
ありませんでした。
当然、転職活動はうまくいかず
書類選考すらほとんど
通過できませんでした。
それもそのはずで
本音は今の会社から逃げたい
というネガティブな気持ちの方が
強かったからです。
転職を半ば諦めていたころ
会社でプログラミング研修があり
思い切って受講しました。
プログラミング知識なんて
大学の座学の時くらいしか
聞いておらず、当時もさほど
興味もなく居眠りをするほどでした。
しかし
会社のプログラミング研修は
わかりやすく丁寧であり
自分で作って動かせるので
とても面白い内容でした。
そして、あることに気づきます。
自分は調べるのが得意で
改善や効率化を
考えるのが
向いているのだと。

そこから
プログラミングの魅力に気づき
独学で学び始めました。
ただ、独学だと限界があります。
ましてや仕事も忙しく
時間も足りません。
そこでどうにかして
会社で経験を
積めないか考えました。
残念ながら今の会社で
異動するのは難しい…。
どうしようか・・・
そう、転職です!
ただし、以前の私と違って
今回はエンジニアになりたい
という明確な目標ができています。
これで大丈夫!
とは、いきませんでした。
未経験だし、希望する
会社は異業種、異職種です。
そうそう簡単に
内定を貰えません。
運よく面接にたどり着けても
面接官「あなたの強みは何ですか?」
私「・・・。」
30代で未経験に
挑戦しようとしても
どう強みを伝えればいいか
わかりませんでした。
やはり自分には無理なのか?
今の会社で我慢し続けるのか?
そう考えたりもしました。

そんなある時
最近転職に成功した
友人に会ったのです。
彼は地元の有名企業に転職して
プライベートな時間が増えたので
以前より幸せそうな顔に見えました。
そういうことから彼に
思い切って転職していることを
話してみました。
「違う分野の会社に
転職したいけど
未経験だから
アピールが難しい」
私の話を聞いた友人Aは
一番最初にこう言いました。
「なんで自分の強みを
活かさないの?」
友人は
企業が求める人材じゃないと
採用してもらえないこと
未経験でも欲しがるなんて
余程のブラックで
人手が足りてないとこが
ほとんど
と教えてくれました。
それを聞いても私は
どうやれば転職できるのか
すぐにわかりませんでした。
どうすれば
企業に求められる人材に
半信半疑で聞いていました。
ですが
彼はそれで転職できたので
取り合えず行動に移しました。

そこから、私は
転職に関する本を
片っ端から読んでみました。
また、友人に
応募書類の添削を
してもらったり
面接で聞かれる内容を
確認してもらいました。
そして自分なりに
企業から求められる人物像を
想像しながら
転職活動に臨みました。
すると…
以前より
書類審査の通過率が
上がっている
ではないですか!
さらに自分の軸が
ブレなくなったので
面接の質問に対して
自信を持って回答できるのです!

以前は
不採用のメールがきても
気分が落ち込んで
終わりでした。
しかし、今回は違います!
不採用のメールがくると
理由を細かく聞いて
次の活動に活かせるように
徹底的に分析しました。
転職のコツがわかるようになり
内定も少しずつ貰えるように
なりました。
そして、ついに
私が求めていた企業と
巡り合うことに。
自分のスキルを最大限に
アピールすることで
年収を下げることなく
転職できました。
後日談ですが、
転職先に入社後のことです。
最終面接の話題になり
当時のことをについて
社長からこんな一言が・・・
「私は、この人と一緒に
働きたいかどうかで
採用を決めた」
嬉しすぎて
凄く達成感と満足感を
覚えました。

転職してから数か月後
久しぶりに会った
大学時代の同級生から
こんな相談がありました。
「再転職を考えているが
一度失敗していて
なかなか勇気がでない」
私は、この転職法を
その同級生に教えたところ
なんと3ヶ月で
転職することが
できました!
しかも
彼は年収を150万円UPさせ
仕事もやりがいがあるので
以前よりも生き生きしています。
かつて、前職の愚痴ばかり
吐いていたのに
今ではバリバリと
仕事をこなしてます!
私は
転職に悩む方全員を救いたい
などと大それたことは
言いません。
ただ、私に偶然出会い
私の話を聞いていただき
信じてくれた人には
もう転職で悩まないで欲しい
と心から思っています。
さあ!
次はあなたの番です!

前回の記事でも
お伝えした通り
効果的な転職法を学び
それを実践して
向いてない仕事に我慢せず
自分の軸を持って転職することで
仕事もプライベートも充実する
ことができました。
これは決して
難しい方法ではありません。
次はあなたに
この方法を知ってもらい
これからの転職活動を
さらに効率化して
時間をかけず
転職することができ
人生を楽しんでもらいたい。
そう思っています。
ここで
簡単なワークを
行っていただきます。
今回は
あなたの本当の想いと
向き合うための
ワークとなっています。
これからの転職にあたって不安なことは何ですか?
こちらをぜひ私とのラインに
送って頂きたいです!
コメント例
年収が大きく下がらないか心配です。
このワークはあなた自身が
自分の問題と向き合って
転職の成功率を
上げられるように
私が考えて作っています!
実際に転職される方は
30秒以内に
このワークを終わらせています!
あなたが本当に転職したい
と考えるのならば
今すぐ行動していきましょう!
あなた自身のために
知って満足で終わらせない
即行動できる人になって下さい!
次の記事では、いよいよ
実務経験ゼロの私が
IT企業のエンジニアに
転職できて
年収200万上げた方法
を詳しく解説していきます。
正直、この転職法を
お伝えするかどうかは
この記事を書くまで、
本当に悩んでいました。
私はこの転職法に
たどり着けるまでに
たくさんの労力と時間
そして
自分の身を削ってきて
大きく遠回りをして
はじめて
たどり着けた方法
だからです。
しかし、ここまで
この記事を読んで頂けた
あなたなら
この転職法を学ぶ
資格があると
私はそう思っています。
次の記事で紹介する
効果的な転職法のイメージが
つかめます。
最後まで読んで頂き、
ありがとうございました。
次回の公式LINEのメッセージを
楽しみにしていてください!
